VCOマイルドソープで、アンチエイジング効果の出る正しい洗顔の仕方

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肌への追求を・・・


乾燥肌の原因

本来お肌の角質層には、水分を保持したり、アレルゲンや紫外線から
お肌を守る「バリア機能」が備わっています。

 

なぜ女性のお肌の年々保湿能力が低下し、乾燥肌になってしまうのか?を
考えてみましょう。

 

乾燥肌に悩む人の多くは、間違ったスキンケアが原因となって自ら皮膚の
バリア機能を傷つけ、自分で乾燥肌を招いてしまっているのです。

 

間違ったスキンケアの中でも、乾燥肌の最大の原因が
クレンジングや洗顔時の「こすりすぎ」。

 

そして、洗顔料選びの間違いです。

 

一生懸命スキンケアをしようとすると、力が入ってしまい、
肌を直接手でこすってしまうゴシゴシ洗顔で、気づかない間に、
角質層を傷つけてしまっています。

 

いつもの習慣を見直してみましょう!

 

 

 

こんな洗顔してませんか?

  行動 美肌を失う原因と対策

項目1

クレンジングや洗顔時に、肌に指で直接触れ、何度もクルクルと撫でている。 こすりすぎによる刺激は、角質層を傷つけて 

肌の保湿力を低下させるだけではなく、目には見えない
炎症を引き起こし、シミを発生させてしまう恐れも
あります。

項目1

クレンジング、洗顔を
1日に何どもしている

クレンジングや洗顔をすると、お肌の汚れや余分な
皮脂だけでなく、皮脂膜や角質層のセラミドなども
一緒に洗い流してしまいます。
肌には回復する力があるので、正しい洗顔を
していれば、寝ている間にバリア機能が回復します。

 

乾燥肌の方の場合は、朝は洗顔料を使うのは
避けたいです。
皮脂の分泌が少ない人は、朝はぬるま湯で
軽く洗う程度で十分です。
朝のしっかり洗顔によって、せっかく睡眠中に
回復したバリア機能を再び失うことになります。

 

そんなバリア機能を失った状態で、乾燥した空気や
紫外線、化粧品の添加物などにさらされることは、
お肌のダメージは大きいです。
乾燥肌は洗いすぎ厳禁です。

項目1

顔を洗う時のお湯の
温度が、高い。

温度の高いお湯で洗うと、余計に脂分を取って

しまいますし,、乾燥とシワの促進につながりますので、
なるべく低い温度のぬるま湯が理想です。

項目1

顔を洗った後、タオルで
顔をぬぐって拭いている。

なるべく生地の厚い、ふかふかしたタオルで顔を押さえる
ようにしてください。ごしごし、ぬぐい拭きは、肌を
傷付けてしまいます。

項目1

ふき取りクレンジングや、ふき取り化粧水でクレンジングしている。 肌に指は触れていなくても、ティッシュやコットンの

摩擦がかかるし、拭き取り用のクレンジングは、
手軽ですが刺激が強いので、お薦め出来ません。

項目1

洗浄力が強いクレンジングや、洗顔料を不必要な場所にも使用している

Tゾーンなど皮脂分泌が多い部分のみ石鹸や洗顔料を、
しっかり泡立てて、軽くやさしく洗顔するといいでしょう。

項目1

化粧水を、しっかりと肌の奥まで浸透させようと、
パンパン力強くパッティングをしている。

優しく抑えるだけで、栄養分は十分浸透していきます。
肌を強く叩くと、毛細血管を傷付ける恐れもあります。

項目1

クリームで血行促進の
ための、マッサージを
している。

指紋が触れる程度の摩擦でも、角質層が傷つきます。
スキンケアを行う際は、とにかく優しく、力を入れず行う
習慣を身につけましょう。

項目1

日焼け止めやファンデーションを、スポンジで
塗りこんでいる。

手の摩擦よりイケないのが、スポンジによる摩擦です。
柔らかいパフを使って、塗りこむのではなく抑えるような
感じで付けましょう。

 

その他にも
年齢、体質、気候、環境やライフスタイルなどの要因も関係していますし、
ネイルリムーバーに含まれるアセトンなどで、過剰な脱脂と角質が壊される
場合もあります。

 

乾燥肌は痒いなどの自覚症状だけでなく、ひどくなると
見た目にも、白く粉をふいたような重度の乾燥肌の症状もあります。

 

放置すると・・・
夜中に目が覚めるほどのかゆみから、掻きむしるようになり、
皮膚がごつごつした慢性湿疹に変化していく場合もありますので、
かゆみが強く、赤みがある時は早めに皮膚科を診察するようにしましょう。

 

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