VCOマイルドソープで、アンチエイジング効果の出る正しい洗顔の仕方

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肌への追求を・・・


『洗顔石けん』の選び方

一言に「石けん」と言っても、肌に良いモノと悪いものが存在しています。

 

弱酸性や中性のものは「石けん」と呼ぶことはできません。

 

石けんとは、そもそもは「アルカリ性」です。

 

さらに、 「合成界面活性剤」が入っていないのが、「石けん」の安心な
ところなのですが、ごく稀ではありますが、含まれているものも見かけます。

 

「純石けん」と呼ばれる石けんですが

 

実は、「純」って良い=GOODに感じますが、洗顔には不向きと思ってください。

 

スーパーやドラッグストアで「100円・200円」で売られている
Do●eとか、しゃぼん●石鹸などが「純石けん」と呼ばれるものです。

 

「化粧石鹸」と表記していても、成分をみると、純石鹸の場合もありますので
注意してください。

 

いちご石鹸いちご石鹸

 

 

 

 

 

洗顔石鹸において、合成界面活性剤とは

合成界面活性剤が入っていない分、洗顔フォームよりは安全ですが
乾燥させやすい難点があるため、洗顔には不向きということになります。

 

 

純石けん」は、 大量生産されるため、グリセリンなどの保湿成分が
含まれていません。

 

 

弱アリカリ性」という「石けん本来のチカラ」は期待できますが、
乾燥肌や敏感肌の方にとっては、刺激が強いと言えます。

 

石けん素地だけで構成されている石けんは、乾燥しやすいので
「体を洗うモノ」と、覚えておいてもらえれば簡単です。

 

汚れはしっかり落ちるけど、肌質によっては危険もはらんでいるというわけです。

 

 

天然由来などの洗顔石鹸は、金額は少し高いですが、 洗顔は高い美容液や
エステに通うことよりも、スキンケアの基本ですから、月1000円〜2000円くらいですし、
肌がキレイで健康になる近道なので、むしろお得かもしれません。

 

 

ここでケチってしまったら、なんかもったいないです。

 

 

ちょっと高め(1000円以上)の石けんの場合は、製法的に見ても「手作り」など
時間をかけて、作られているモノがほとんどです。

 

成分だけではなく、以下の点にも注意して選ぶとイイですよ!

 

純製法

機械で大量生産されている

×

枠練り製法

一つ一つ丁寧に手作業で製法されている

コールド製法

長時間且つ手作りで製法されている

 

 

私が愛用しているVCOマイルドソープの製法は『枠練り製法』です。

 

美容成分などを、配合しているので最強です!!

 

補足として、透明の洗顔石けんにはヒアルロン酸が配合されているモノが
多いです。

 

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