VCOマイルドソープで、アンチエイジング効果の出る正しい洗顔の仕方

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肌への追求を・・・


洗顔石鹸が、肌に優しい理由

洗顔フォームの主成分が「合成界面活性剤」であるのに対して、
洗顔石けんは、天然成分などで構成されています。

 

 

やし油やアロエや黒砂糖、緑茶、など、美容成分の入ったものから、
天然成分やオーガニックなど、種類が豊富なのも特徴です。

 

 

石けんの場合は、「天然成分」はそのまま「天然成分」として洗浄作用を
持ちます。

 

つまり、洗顔フォームのように「天然成分だけど合成界面活性剤」ということは
ありません。

 

 

肌の弱い方が成分表をじっくり見比べて、より自分に合ったものを
見つけやすい点が、洗顔石けんの特徴でもあります。

 

 

特に、最近の洗顔用に発売されている 「石けん」には合成界面活性剤が
含まれていませんし、 防腐剤(パラベン)や香料、着色料、アルコールなどの
添加物も配合されていません。

 

 

ですから、 肌に必要な成分までまるごと落としてしまう心配も、
保湿成分を強化しなければならない面倒くささもありません。

 

「肌についてしまった余計な汚れだけを洗い流す」という、 本来の洗顔の目的を
簡単に果たしてくれるのが”石けん”というわけです。

 

 

天然成分だけで構成されている石鹸に関しては、 肌への負担は格段に少なく
基本の太鼓判ですね。(^-^)

 

 

 

大量生産できる洗顔フォームとは全く製法が違って、 洗顔石けんは、
一つ一つ手作りしているもの。

 

1ヶ月や半年もかけて作られるモノもあったり手間暇かかっているため、
フォームよりは値段は高めです。

 

石けんの場合、主成分がナトリウムやカリウムなので、PH(ペーハー)は
アルカリ性寄りです。

 

 

この弱アルカリ性の石けんで洗顔することによって、 顔の表面に膜が
張られた状態になります。

 

これは石けんならではの特徴的なことで、その「膜」はアルカリ性であるため、
もともとの人間の肌の弱酸性戻そうとします。

 

 

”石けん”は”フォーム”と違って「肌のバリアを破壊する」ことはありませんし、
肌本来のチカラを引き出してくれる、純然たる肌に優しい洗顔料と言えますね。

 

洗顔フォームはチューブに入っているものが多く、使いやすい、保管しやすい、
量の目安がわかりやすいなど、使い勝手がよく、便利に思われがちですが、
最近の洗顔石けんは、使い慣れれば手軽さを十分に感じるはずです。

 

 

洗顔せっけんと、洗顔フォームの違いが、ご理解いただけましたか?

 

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